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経営お役立ちコラム
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    2010/12/06
    ダーウィンの海を越えろ!~知的財産権はあるけれど~
    「『若僧』中小企業経営者の奮闘記」の3回目では、新製品開発 のマーケティング実践を取り上げます。多くの中小企業が創意工夫 を凝らした新製品(新サービス)を積極的に開発しています。しかし、 新製品の多くが市場に認知されず、競合他社との熾烈な競… 続きを読む
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    2010/11/22
    従業員を守れ!「うつ病」との闘い
    「『若僧』中小企業経営者の奮闘記」の2回目では、従業員のメ ンタルヘルス問題を取り上げます。私は医師ではありませんので、 医学的な知識や見解を申し上げることはできませんが、私の実体験 にもとづいて「うつ病」に苦しむ従業員との接し方や中小企業… 続きを読む
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    2010/11/07
    下請取引から脱却し、新たな顧客を獲得するには
    「『若僧』中小企業経営者の奮闘記」は、零細ソフトウェア開発 会社(従業員6名)の創業時から、取締役として企業経営に取り組 んできた私自身の実体験をもとに、3回の連載でご紹介します。中 小企業経営者のみなさまと同じ目線で、企業経営に少しでもお… 続きを読む
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    2010/09/13
    でんさいネット利用に関する注意点
    平成20年に施行された電子記録債権制度について、これまで制 度の概要と、大手銀行三行が展開するサービスについて解説してき ました。今回は、中小企業同士の取引で主に利用することになると 思われる、「でんさいネット」について解説します。 「で… 続きを読む
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    2010/08/29
    大手三行が提供する電子記録債権のビジネスモデル
    前回は電子記録債権制度創設の経緯と、制度の概要についてご説 明しました。今回と次回(第三回)は、電子記録債権を利用した、 実際のサービスの内容について、ご説明したいと思います。 【二つのビジネスモデルの棲み分け】 電子記録債権法の成立後… 続きを読む
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    2010/08/16
    電子記録債権制度の創設
    中小企業の資金調達環境に、新しい波が起き始めています。平成 19年6月に成立、平成20年12月に施行された電子記録債権法の サービスが、平成21年7月に三菱東京UFJ銀行、続いて平成22 年7月に三井住友銀行により開始されました。また、各地… 続きを読む
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    2010/06/17
    中小企業の事業承継計画
    高齢の経営者に代わる若い後継者を決めて事業を承継し、会社を継続・発展させることは、会社という独立した事業法人の観点からは中長期経営計画といえる。 株主の持分が分散しているため経営権をもって会社を支配する特定の株主がいない上場企業では、所有… 続きを読む
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    2010/05/20
    事業承継としてのM&Aの選択
    M&A(企業の合併・買収)は上場している大企業が行う経営戦略 で、未上場企業である中小企業にとってはなじみが薄いイメージが ある。 しかし近年、中小企業が関連するM&Aの件数は増加し、事業承 継の方法の一つとして定着してきている。 従業員… 続きを読む
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    2010/04/20
    社内や外部の人材への事業承継
    オーナー経営者の子息・子女や、子息・子女以外の親族が事業の 後継者にならない場合、事業を継続するため、会社内の番頭格の人 材が事業を承継することがある。また、まれではあるが取引先や金 融機関から来てもらった社外の人材が後継者になる場合もある… 続きを読む
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    2010/04/08
    親族内の事業承継
    中小企業のオーナー経営者の後継者は、一般に自社株式や事業用 資産の法定相続人である子息・子女である。 オーナー経営者に複数の子供がいる場合は、子供のなかから後継 者を一人決めることになる。そして、その後継者に会社の経営権が 承継されるよう、… 続きを読む